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私たちの強み

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アプリ開発・制作の ワンストップサービス

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急増するスマートフォンアプリ

今、ムーンファクトリーで一番熱いのが「アプリ」チームです。Web制作も得意分野ですが、スマートフォンアプリも同じように得意な分野に成長しています。Googleのインデックス方針にもあるように、お客様の情報提供手段として必要不可欠なアイテムになっています。まだまだ過渡期にあるアプローチですが、お客様の期待感は非常に高く、アプリに関数お問い合わせがとても増えてきました。

「制作」「開発」のどちらにも対応できるチーム編成

「アプリを作る」といった場合、「アプリ制作」「アプリ開発」と表現されることがあります。どちらも内容に大きな差はないのですが、「作る」にあたってのアプローチが違ってきます。「制作は」エンターテイメント性やデザイン性の要素が多い場合のアプローチであり、「開発」は技術(システム)面の要素が多い場合のアプローチです。そのどちら側からのアプローチかによって作業工程が変わってきます。ムーンファクトリーは、お客様からのご要望を十分おうかがいさせていただいた上で、「開発」「制作」のどちらにも対応できるチーム編成を自社内で完結することのできる"ワンストップサービス"体制を整えています。

お客さまのニーズにあったアプリをご提案

今、ムーンファクトリーで一番熱いのが「アプリ制作」チームです。まだまだ過渡期にある技術が多いのですが、ユーザーニーズを考えると、今一番求められている技術と考えています。 2015年6月には、Googleにインデックスされているアプリをモバイル検索で、より上位に表示されるようになると発表したこともあり、アプリを作ってみたいと考えるお客さまも増えています。

ホームページの黎明期に似た動き

1990年代にインターネットが広まりはじめた頃「会社案内のパンフレット」があるから不要だという声を随分聞いたものです。その頃は企業の事務所では、1部署につき1台のパソコンであるとか、インターネットにつながるパソコンは、数台しかないという状況が多かったように思います。その後、パソコンが1人1台は当たり前になるのに、たいして時間はかかりませんでした。企業さまの多くが右へ習えでホームページを作っていきましたが、最初に導入した企業さまは失敗を重ねましたが、常に一歩先を歩くようになった気がします。 そして今、国民1人が1台のスマートフォンを持つ時代となり、生活パターンも変わってきました。そこで求められているのが、簡単に多くの情報にアクセスできるアプリです。

アンドロイドアプリとiPhoneアプリ

スマートフォンのアプリは、Apple製のiPhoneで動作するものとの、Googleの開発したアンドロイドで動作するものと、 2種類に分かれます。

iPhoneアプリ

iPhoneアプリは、最終的にApple社の厳しい審査を受けないとリリースできません。ですので、クオリティも基準を満たし、安全性も高いものが多くなっています。

Androidアプリ

iPhoneアプリと違って、Androidアプリは審査がありません。自由度が高いので誰もがアプリ開発をすることができます。しかし、ハードルが低いので、品質や安全性には欠けるものもあります。

アプリの3つの開発方法

アプリをつくるには、大きく分けて3つの方法があります。それによって、コストも変わってきます。

ウェブアプリ開発

PCサイトと同じように、iOSやAndroidのもっている、ブラウザを利用して作ります。通常のウェブサイトと同じような作り方となります。しかし、App Store(iOS)や、Playストア(Android)で配布することはできません。既に運営しているECサイトをアプリ化したいといったケースに向いています。

ネイティブアプリ開発

iOSやAndroidの機能を最大限に引き出す専門的なプログラムで作成します。写真を撮る、メールを送るなどといった、スマートフォン独自の機能を利用することができます。App Storeや、Playストアで配布することができ、高機能なアプリが作れますが、コストや開発期間がかかります。ゲームなどに向いています。

ハイブリッドアプリ開発

ウェブアプリ開発とネイティブアプリ開発のいいとこどりをしたような作り方です。ネイティブアプリと同様にアプリは専門的なプログラムで組み込みますが、中味は通常のhtmlなどを利用します。App Storeや、Playストアで配布することができ、コストや開発期間もネイティブアプリよりも抑えることができます。ページ数の多いものなどに向いています。