アクセス解析

アクセス解析でWebサイトの課題を洗い出し、
ホームページを強化します。

アクセス解析でサイトの課題をつかむ

単に数値を取得するのではなく、ホームページに訪れたユーザーの数や閲覧ページなどを解析し、ユーザーの分析と傾向を掴むこと。それが本来のアクセス解析です。データからサイトの抱えている課題やユーザー動向を洗い出すことで、サイトにアクセスしてきた目的など多くの発見に繋がります。
※当社では、アクセス解析はGoogle Analyticsで行っています。

アクセス解析の活用方法

①ホームページリニューアル時のアクセス数推移

アクセス解析で得られた情報をもとにWebサイトの設計やコンテンツを見直すことができます。リニューアル後にアクセス解析をすることで、開発時点では見えていなかった問題点や課題点などが出てくる場合もあります。ユーザーにとって使いやすい、わかりやすいサイトになったかどうかアクセス解析を行うことをお勧めします。

②新ページへの反響数

新しいコンテンツや情報を公開したときに、どれくらいの反響があったかを確認するのも有効です。コンテンツの方向性の再検討や次のコンテンツの制作に役立てることができます。

③お問い合わせやお申込み

サイトからのお問い合わせやお申込みのコンバージョン数の増減は、一番わかりやすく見えてくる数値になります。サイト構成や、コンテンツ内容、UI/UXなどの施策の見直しに役立ちます。

※紹介した活用事例はほんの一例であり、お客さまによって活用方法も異なってきます。業務にあったアクセス解析をサポートします。

サイト運営に必須のアクセス解析をサポート

ホームページにアクセス解析ツールは実装されているが使ったことがない...。Google Analyticsの管理画面にはアクセスしているが、よくわからないので放置してしまっている。そうした、ホームページ担当者の方も多くいらっしゃいます。当社では、毎月のアクセス傾向を一覧できる解析レポートを作成し、サイトの現状と今後についてお客さまと一緒に考えます。

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