3Dモデリング
製品・キャラクター・空間を、
リアルに「体験できる」データへ。
製品を立体的に見せたい、展示会に代わるオンライン空間をつくりたい、ARやVRで活用できる3Dデータがほしい。
そんなご要望にお応えする、3Dモデリング制作サービスです。キャラクター、製品、建築・空間まで、高品質な3Dモデルデータを制作します。
3Dが「表現」から「ビジネス活用」へ
これまで3Dは、アニメやゲームの世界のものという印象が強くありました。しかし現在では、VR・AR技術の進化により、ビジネスの現場でも活用が広がっています。
オンライン展示会、バーチャルショールーム、会員制の仮想空間、製品のデジタルカタログなど、BtoB分野でも3D活用は現実的な選択肢になっています。
これからの時代に備えたデジタル資産として、3Dデータを持つ企業が増えています。
AR・VR・仮想空間に対応
制作した3Dモデルは、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)、メタバース空間などで活用可能です。
- 製品を実寸サイズでAR表示
- バーチャル空間での展示会開催
- VRコンテンツ内での製品説明
- CGアニメーションへの展開
用途に合わせて、最適な仕様・ポリゴン数・データ形式で制作します。
「どのように使えるか分からない」という段階からでもご相談いただけます。
図面や写真からの3D化も可能です
図面・写真・イラストなどの資料があれば、そこから3Dモデルを制作できます。
- 製品のモデリング
- 建築・空間の再現
- オリジナルキャラクターの3D化
既存の2Dデータを立体化することで、営業・展示・プロモーションの幅が広がります。
私たちはWeb・映像・グラフィックまで一貫して手がけているため、3D単体ではなく「どう見せるか」まで含めたご提案が可能です。Webサイトに組み込む3D表示、プロモーション動画への活用、ARアプリへの組み込みなど、目的に合わせて設計します。技術だけでなく、ブランドイメージやターゲットに合ったビジュアル設計を行います。
未来に向けたデジタル資産を
3Dモデルは一度制作すれば、さまざまなメディアに展開できる資産になります。
展示会、営業資料、Webサイト、AR体験、VRコンテンツ。活用の幅は、今後さらに広がっていきます。「自社でも活用できるだろうか?」というご相談からでも歓迎です。御社の目的に合わせた3D活用をご提案いたします。